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光を見ている

まるっと愛でる

増田貴久に堕っこちた

NEWS 増田貴久
皆さんこんにちは。突然ですが、皆さんは自分だけのあだ名ってありますか?私は、V6三宅健さんのことを、「健坊」と呼んでいます。ええ、坊です。「けんぼう」です。20も年上の独身男性を捕まえて、です。なんでなんでしょうね。V6を知って割とすぐから健坊と呼んでました。醸し出す子供のような空気からでしょうか。勝手に呼んでるだけですよ!(共感してくれる方求む)

ジャニヲタの皆さん、「ジャニーズ楽曲大賞」をご存知でしょうか。ジャニーズ楽曲大賞2015私は去年ジャニヲタデビューなので、知ったの去年なんですけどね。アンケートの集計結果を基にして作成されているので、リアルな声が聞け、面白いです。そこの「自担部門」という欄を、2015年から初回まで見たとき、あることに気がつきました。

「あれ?まっすーの名前ずーっとある...?」

はい、そんな単純な発見から、今回は「何だか気になっていたところから気づいたらまっすーに堕っこちていたDDが語る!!増田貴久とは」について、私の勝手な考察と共に語りたいと思います。ド素人の勝手な意見なんざ聞きたくねーわと思った方、正解ですさあシャットアウト!!なんとなーくみよーといった、ゆったりゆるっと見られる方、どうぞご覧くださいまし。


まず、ジャニーズ楽曲大賞自担部門2015から2006までのまっすーの順位、その年の1位の方を調べてみました。

2015年 増田貴久  4位 (1位 伊野尾慧)

2014年 増田貴久 2位 (1位 山田涼介)

2013年 増田貴久 1位

2012年 増田貴久 1位

2011年 増田貴久 1位

2010年 増田貴久 1位

2009年 増田貴久 2位 (1位 大野智)

2008年 増田貴久 4位 (1位 大野智)

2007年 増田貴久 4位 (同位 相葉雅紀,

                                                 1位 手越祐也)

2006年 増田貴久 18位 (1位 堂本光一)

はい、もう予測変換もすっかり「増田貴久」を覚えてくれました。やっぱ作ってる人すごい。


主催者様も、順位を決めるものではないとおっしゃっていますし、私も順位が人気に直結する目盛りになるわけではない、あくまでも参考として考えていますので、それを踏まえてよろしくお願いします。

まず、驚く点は、2007年前からずっと5位以内にランクインしているということでしょう。9年前から人気のモノ。チョコレートくらいしか思いつきません。しかも、アイドルに関わらず、人気は移り変わっていくものです。キープしている、という言い方は違うと思いますが、ずっと上位にいるのにはそれだけ人を引き付ける何かを持って入るのでしょう。

さらにそのなかで、1位を4回取っています。回、というより4年連続でです。「4年連続紅白出場!」とか言われたらベテランですよね。おお、まっすーベテランか。タカヒサ先輩か。ふざけましたが、1位に居続けるというのは、すごいことです。

はい、やっと本題に入りたいと思います。実はこれからなんですね。もう1時間は経ってるよ...!では、「増田貴久は何故人を虜にし、幸せをくれるのか」、いきま~す。

1、 実はかなりアイドル力が高い

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まっすーは、手越プロ並にわかりやすく、結構強烈なアイドルをかましてくださります。ちゃちゃっと作った画像↑なんですが、全部笑顔100%、しかも伝家の秘刀、ウインクをしてくださってる!!キャーまっすー!!じゃ済みません。ギャアアアとなるか、どこぞの中島ゆうとりんみたくウホホとなるでしょう。私はアイドルらしいポーズが結構好きなので、笑顔、ピースサイン、ウインク、投げキスその他諸々されるとグフっという吐息もとい弟に気持ち悪がられた声が出ます。そーだ!!私、学校へ行こう!を家族で見ることに成功し(一家で爆笑でした)、さらに弟にはそのあと「V6 修学旅行」を見せたところ、剛くんとイノッチを覚えてくれましたイェイ!!9係を見てニヤついていたら、浅輪くんを見て「これV6?」と言ってきたので、「イノッチじゃこれとか言うんじゃねえゴルァ」と言うのを堪え、そうだよーと言っておきました。はい、大分逸れました失礼しました。アイドルですよ。手越プロは4人で映っているときからがっつりアピールからのカメラにウインクですが、まっすーは「さりげない」という技を持っています。さらに、カメラに抜かれアップになったとき最上級の投げチューというような爆弾をかましてきます。そのため、気づいたらまっすーに堕っこちています。はいまっすーファン一丁上がり。

2、イケボじゃない、イケヴォと歌

キャスター業の賜物で喋りが安定している小山くん、小説家シゲ、イッテQやらファンは子猫ちゃんみんなの王子系アイドル手越くんと、キャラ立ちが半端ないNEWS。まっすーは、例えばMステなどで歌う前のトークでは比較的静かにしています。しかーし。いざ歌うと、低音を支えたり、美しい中音を響かせたり、あッウインクした...!と、ものすごく輝きます。世間的には、NEWSは手越祐也が歌だ、となっているでしょう。だがね、まっすーの声を聴いてごらん。あ、やばいかっこいいァァァウインクぅぅ!!スマイルぅぅぅ!!はい、まっすーファン一丁上がり。

3、ギャップ

まっすーが気になり、何ならNEWSも気になりだしたら、KちゃんNEWSを聴くでしょう。そして禁断の扉、コヤマスの回を聴くでしょう。私は聴いてしまった。「妄想キッスシチュエーション」の回を。「え...?ただのド変態がいる...」というのが感想です。あの笑い方はアウトですよ増田さん。テゴマスとかテレビで散々カワイくポップに見せてたのに...大好き!!最高!!!こうなればもうまっすーから抜けられない。あと、あんなに若いビジュアルから放たれるイケヴォね。低音ヒャッハー!ってなりましたよね。


あっちゃこっちゃ行きながら、私の思うまっすーのについて、語り終わりました。何が言いたかったのかよくわからないまま書きましたが、私はまっすーのアイドルさとギャップにぶち抜かれたということがわかりました。こんだけ書いといて非常に言いづらいのですが、私NEWSのライブ行ったことないですから。ていうかジャニーズのライブ行ったことないし、DVDも持ってないです。V6を待ってるなうですから。2012年の美恋コンと10thアニバコンのをうっかり買いそうになったけども!!嗚呼欲しい。しかしお財布事情は学生らしく常に金欠なので、ブログで書いて少しでも気を紛らせたいと思います。


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けーちゃんの声とかシゲの歌声とかなあ、語り足りねえぜチャンカパーナ!!NEWS大好きだよチャンカパーナ!!